招福おりがみに挑戦

 先日、砺波で”桑名の折鶴展”を見てきました。切り絵と折り紙には、前から興味があったので帰りに本屋へ寄って『招福おりがみ』というタイトルの本を買ってきました。
 
 早速、作ってみましたが、小さい紙だと複雑なものは作りにくかったので、練習と思って新聞紙で大きめに作ってみました。
鬼瓦や、「あ」、「うん」の狛犬などは、新聞紙でも結構見れるなと自己満足で、またまた、サロンの壁面に招福おりがみコーナーを設けました。
 お金もかけずに、展示もできて、手先を使うことで脳のトレーニングにもなり、仲間もできたら最高です。
 ぜひ、一度福野のふれあい交流サロンにおいで下さい。これから、まだまだ作っていきます。今飾ってあるおりがみ細工の写真を載せておきます。

 こんな感じです。
 

 あ、うんの狛犬と右下は鬼瓦
 

 さまざまな、鶴


 これは、先日砺波の折鶴教室に参加された方の連鶴です。

 

 

2010年03月22日15:18│Comments(2)TrackBack(0)
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この記事へのコメント
さすがですね。基本的に器用さと物を視覚で捉え絵を描いたり、物を作ったりといった絵心がおありなんですね。いやいや、恐れ入りました。
Posted by にゃんパパ at 2010年03月24日 11:56
感想、ありがとうございます。ついつい自前の展示になってしまい、反省してます。
 どしどし、ご意見聞かせて下さい。
Posted by 福野町魅力アップサポーター( 一号 )福野町魅力アップサポーター( 一号 ) at 2010年03月24日 18:38
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